| 検定試験実施日 |
平成22年11月21日(日) |
| 実施場所(試験会場) |
全国主要都市の【一般会場】、ならびに団体受験を行う団体が自ら設け、検定事務局が認可する【準会場】。
| ※ |
一般会場で受験の場合、出願時に本人が希望する受験地にもとづき検定事務局で受験会場を決定し、受験票送付時に通知します。原則として出願後の受験希望地の変更、および決定後の受験会場の変更はできません。 |
| ※ |
出願の受付は先着順で行い、万一、希望した受験地の会場定員を超えた場合は、受験地を他へ変えさせていただくこともあります。また、希望した受験地の出願者が10名に満たない場合は、その受験地での実施を取り止めることもあります。その際は、検定試験実施の1ヶ月前までに出願者に連絡し、他の受験地への変更等のお願いをさせていただきます。 |
<一般会場受験地(予定)>
| 北海道 |
札幌市 |
| 東北 |
青森市 盛岡市 仙台市 秋田市 山形市 福島市 |
| 関東 |
水戸市 宇都宮市 高崎市 さいたま市 千葉市 東京23区内 横浜市 |
| 甲信越 |
甲府市 長野市 新潟市 |
| 北陸 |
富山市 金沢市 福井市 |
| 東海 |
静岡市 名古屋市 岐阜市 津市 |
| 近畿 |
大津市 京都市 大阪市 神戸市 奈良市 和歌山市 |
| 中国 |
岡山市 広島市 鳥取市 松江市 山口市 |
| 四国 |
徳島市 高松市 松山市 高知市 |
| 九州 |
福岡市 佐賀市 長崎市 熊本市 大分市 宮崎市 鹿児島市 |
| 沖縄 |
那覇市 |
| ※ |
会場の都合により、同一都道府県内の別の都市となる場合もあります。 |
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| 検定試験実施階級 |
3級・2級・準1級・1級 |
| 受験資格 |
年齢・性別・学歴・職歴・経験の有無等、制限は一切ありません。
| ※ |
ただし、検定試験当日に会場でマークシート方式の解答方法による受験が可能であることが前提となります。また、外国語や点字による問題は用意しませんので、日本語の問題が読め、理解できることも条件となります。 |
| ※ |
聴力に障害のある方、車椅子での受験を予定されている方で、手話通訳や介添え等が必要な方は、受験者本人による手配をお願いいたします。また、状況に応じて座席の調整をする場合がございますので、必ず事前(出願時)に事務局まで状況のご連絡をお願いいたします。 |
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| 実施時間 |
【午前】
3級/準1級 |
<受付開始> 9:50 <入室着席完了> 10:25
<問題解答時間> 10:40〜12:00 (80分) |
【午後】
2級/1級 |
<受付開始> 13:20 <入室着席完了> 13:55
<問題解答時間> 14:10〜15:30 (80分) |
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| 2階級同日受験(ダブル受験) |
連続する2つの階級を、以下の要領で同日に両方受験することができます。
(1) 午前に3級・午後に2級を受験
(2) 午前に準1級・午後に2級を受験
(3) 午前に準1級・午後に1級を受験 |
| 検定料 |
| 3級 |
3,500円 |
| 2級 |
4,500円 |
| 準1級 |
5,500円 |
| 1級 |
6,500円 |
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| ※ |
2階級同日受験(ダブル受験)をされる場合の検定料は、両方の階級を合計した金額になります。 |
| ※ |
納入後の検定料は、受験しなかった場合やその他理由の如何に関わらずお返しできませんので、あらかじめご了承ください。 |
| ※ |
検定料の納入に対しては、郵便振替用紙の控え(払込票兼受領証)をもって領収書に代えさせていただきます。 |
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| 出願(受験申込み)の方法 |
■個人受験
1.【案内資料を請求して、郵便振替で申込む場合】(従来の方法)
フォトマスター受験案内(願書付)請求ページにて、送付先情報の入力をしてください。折り返し、1週間程で出願書類をお届けします。その中の払込取扱票(郵便振替用紙)が「願書(受験申込書)」となります。これに受験希望地(都道府県名)等必要事項を記入し、受験する階級に応じた検定料を郵便局の窓口・ATM等で送金することをもって出願(受験申込み)とします。
日販サイト「検定、受け付けてます」との提携により、クレジットカード決済、コンビニ決済(携帯電話含む)による受験申し込みが可能になりました。
2.【ホームページで概要を理解し、クレジットカード決済やコンビニ決済で申込む場合】
2.の方法による受験申し込みを希望される方は、こちらへ。
3.【書店に設置してあるリーフレットとそこに挿まれている郵便振替決済で申込む場合】
3.の方法による受験申し込みを希望される方は、こちらへ。
4.【携帯電話からのクレジットカード決済やコンビニ決済で申込む場合】
こちらから⇒ 
◯日販の携帯サイト
http://www.kentei-uketsuke.com/mobile/photo.asp
■団体受験
学校・企業・グループ等で、5名以上の出願者を取りまとめることができる場合は、「団体受験」としての出願ができます。団体受験を希望する際は、受験者を取りまとめる責任者の方が、 フォトマスター受験案内(願書付)請求ページにて「【2】 3〜1級/<団体受験> 案内資料」を選択し、受験予定人数・その他の送付先情報を入力して手続きしてください。折り返し、団体受験専用願書等の必要書類をお届けします。
| ※ |
試験監督や試験会場等の条件が整った場合には、検定事務局が認可する自主会場(準会場)を設けて受験することもできます。 |
| ※ |
団体受験に対しては、その手数料および経費補填等として、検定事務局規定の検定料割戻し制度が適用されます。 |
| ※ |
業務の都合などで規定の実施日に団体での受験が困難な場合は、規定実施日の翌日に、別問題での受験を許可する場合があります。ただし、準会場が認可される団体に限ります。 |
| ■ |
個人受験・団体受験とも、出願書類の請求は、必ず以下の期日までに済ませてください。これを過ぎての請求の場合、当年度の出願書類はお届けできません。 |
出願書類請求締切日 平成22年9月10日 |
| 願書(受験申込書)の受付締切り |
平成22年9月21日(火)
| ※ |
上記期日までに郵便局の窓口・ATM等で送金手続きを完了していること(検定事務局指定の特別窓口が設置された場合は、ここでの支払いが済んでいること)。締切りを過ぎた後の出願は受け付けません。締切り後に送金された検定料につきましては、次回検定への繰り越しは行わず、手数料を差し引いて返金しますのでご注意ください。 |
| ※ |
出願後、住所・姓名等の変更があった場合は、遅滞なく検定事務局まで必ずご連絡ください。連絡がない場合、受験票がお手元に届かないなどの事態を招き、受験できなくなることもあります。 |
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| 受験票の交付 |
出願の受付が完了した方に対しては、出願の時期に関わらず、11月1日頃に一斉に「受験票」を交付し、同時に受験会場の詳細も通知します。なお、受験票は、個人受験・団体受験とも、受験者本人宛に郵送します。
受験票は、検定試験実施当日に必ず持参してください。また、受験票には受験者本人の顔写真(サイズ:タテ4.5×ヨコ3.5p)の貼付が必要です。(持参されない場合、顔写真の貼付がない場合は受験できません)
| ※ |
万一、11月10日時点で受験票が届かない場合は、11月11日〜12日の間に検定事務局まで必ずご連絡ください。 |
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| 合否結果の通知 |
各階級とも、所定の点数(満点の7割程度)以上の得点をもって合格とし、合格・不合格に関わらず、検定試験実施の約1ヵ月後に結果通知を本人宛に郵送します。
| ※ |
合否結果については、電話等による直接の問合せには応じられません。 |
| ※ |
得点や解答についての問合せには、一切応じられません。 |
| ※ |
受験者数や合格率などのデータにつきましては、以降の受験案内書や検定ホームページなどで公表します。 |
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| フォトマスター認定カードの交付 |
各級の合格者に対しては、「フォトマスター認定カード」を交付します。
なお、2階級を同日に受験して両階級ともに合格した場合は、上位級のフォトマスター認定カードのみ交付します。 |
| 合格証明書の発行 |
各所への提出など、フォトマスター認定カード以外に合格証明書を必要とされる場合は、お申し出により随時発行いたします(手数料要実費)。 |
| 表彰 |
階級ごとに優秀な成績で合格した方、および団体受験において総合的に優秀な成績を収めた団体に対しては、(財)国際文化カレッジから表彰状を贈ります。
特に優秀な成績で合格した方(各級1名)、特に優秀な成績を収めた団体(1団体)に対しては文部科学省より文部科学大臣賞が授与されます。
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